建設工事のプロフェッショナルが設計、施工する岩盤浴だから安心です

イマジンハウス    
弊社の岩盤浴は黒鉛珪石(ブラックシリカ)を使用しております
温水式岩盤浴、電気式岩盤浴の事は、イマジンハウスへ!
株式会社本郷組住宅事業部
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岩盤浴施工のイマジンハウス
株式会社 本 郷 組
住宅事業部


 
お問い合わせは

担当 森 上田


TEL 0138-40-5050
FAX 0138-45-6515









マイナスイオンプレート
マイナスイオンプレートはオプションです。
マイナスイオン効果30倍、低線量放射線(ホルミシス効果)12倍(ブラックシリカとの比較)

弊社のマイナスイオンプレートは、バドガシュタイン鉱石を混入して製造しております。
1枚寸法 88×88×6(単位mm)

ホルミシス効果の岩盤浴に変身しませんか?

岩盤浴は差別化の時代に突入しています。

そもそも岩盤浴は、秋田の玉川温泉が発祥の地と言われている通り

湯治が出来る施設が本来の形だと思います。

美容、ダイエット効果はもちろんのですが、本来の湯治効果が必要不可欠なのです。

他店との差別化を考えている方は、あのバドガシュタイン鉱石を配合した

マイナスイオンプレートを使用してホルミシス効果の岩盤浴にしませんか。

マイナスイオンプレートをはめ込むだけで現在の店舗を玉川温泉の岩盤浴に近づける事ができます。

◎マイナスイオンとホルミシス効果の岩盤浴
岩盤浴と由来は、秋田の玉川温泉です。

岩盤浴発祥の地、玉川温泉の岩盤浴に近づけるため マイナスイオンプレートを考案致しました。
 

今までの岩盤浴でもマイナスイオン効果とホルミシス効果がありますが、より一層マイナスイオン効果〔32倍)とホルミシス効果〔12倍)を上げる事ができないかと言うご要望に答えましてマイナスイオンプレートを考案いたしました。

特殊な機能性を持たせたマイナスイオンを多量に発生させるマイナスイオンプレートを取り入れることによって、今までの岩盤浴の数十倍のマイナスイオンとホルミシス効果が発生いたします。


イオンテスター

鉱石、セラミックス等によるマイナスイオンは、微量放射線が空気中の水分等と反応して作られるものです。この微量放射線を感知してマイコン処理し、マイナスイオンの個数(1cm3中)を表示しております。


●低線量放射線ホルミシス効果とは
低線量放射線ホルミスという言葉は、米国ミズーリ大学の生化学教授トーマス・D・ラッキー博士が1982年12月号の米国保健物理学会誌で発表した論文の中で用いたのが最初です。いかなる放射線でも有害であるという従来の概念を根本から覆すものでした。日本でも10数年前から東大、京大、岡山大などの研究機関で研究され、ラッキー博士の唱えた「放射線ホルミシス」はほぼ間違いないとの結論に達しています。


 ホルミシス効果に関する雑誌の紹介です。 
放射線は少し浴びたほうが健康によい(リンク)



マイナスイオンプレートの安全性について


弊社岩盤浴に取り入れているマイナスイオンプレートの微量放射線は、自然放射線と変らない量の放射線です。


ラジウム岩盤浴(マイナスイオンプレート使用)の岩盤浴に毎日入浴した場合、1日おきに入浴した場合、3日に1回入浴した場合にどの程度微量放射線を浴びるかについて計算致しました。


弊社ラジウム岩盤浴のマイナスイオンプレートの低線量放射線量は、最大5.17〜7μSv(マイクロシーベルト)です。




放射線の単位説明

1Sv
(シーベルト)=1,000mSV(ミリシーベルト)=1,000,000μSv(マイクロシーベルト)

 岩盤浴1床当りのプレート数:86枚
 プレートより(タオル、浴衣)を介した放射線量:5.05μSv/h(プレート1枚当りの実測値/写真)
○ 1日(1回の入浴時間)の利用時間:60分
下記@〜Bにそれぞれの条件で入浴した場合の計算をしております。
直接計測写真
(5.12μSvのプレート)
タオルを敷いた場合の放射線量(7μSvのプレート)
@ 1年間毎日入浴した場合

5.05μSV/h×365日1,843.25μSV(マイクロシーベルト)これをミリシーベルトに直しますと1.843 mSv(ミリシーベルト)になります
A 1年間1日おきに入浴した場合

5.05μSV/h×183日924.15μSV(マイクロシーベルト)これをミリシーベルトに直しますと0.924 mSv(ミリシーベルト)になります
B 1年間3日に1回入浴した場合(1ヶ月で10回の入浴)

5.05μSV/h×120日606μSV(マイクロシーベルト)これをミリシーベルトに直しますと0.606 mSv(ミリシーベルト)になります


上記の計算は、放射線が蓄積し自然に減らないと仮定した時の数字です。実際は、一次的に触れているだけですので、離れてしまえば放射線量も低下します。日本人が1年間に受ける平均の放射線量が(医療検診も含めて)4.4Sv(ミリシーベルト)ですので合わせても6.243mSv(ミリシーベルト)ですので全く問題にならないレベルと言えます。

毎日岩盤浴に入浴しても6.243mSv(ミリシーベルト)ですので、ガラパリ(ブラジル)の人が年間に受ける自然の放射線量10Sv(ミリシーベルト)また、原子力施設で働く人たちへの規準(年間)の50Sv(ミリシーベルト)と比べても問題のないレベルと言えます。

(表1)によりますと1年間に0〜200mSv(ミリシーベルト)までは、被ばくでは放射線障害の臨床的知見はないとなっております。(日本原子力文化振興財団資料より) 
この数字は、毎日入浴した場合の
1.843 mSv(ミリシーベルト)の100倍の数字です。

人体に影響する放射線量は、250mSv(ミリシーベルト)で胎児の奇形発生(妊娠14〜18日)となっております。
また、放射線と健康を考える会では、原爆被災者の調査から
100mSv(ミリシーベルト)以下では、ガンの心配は無いと考えられております。
(表1)いろいろなレベルの放射線量とその影響   






致死的

100 Sv

即死

100 Sv

がんの放射線治療を行なうときの局所的な照射(部位によって異なる)

50 Sv

(局部照射)壊死

10 Sv

(全身照射)1〜2週間でほとんど死亡,(局部照射)紅斑

重 症

5 Sv

白内障

4 Sv

吐き気、半数が死亡する

軽 症

3 Sv

発熱・感染・出血・脱毛・子宮が不妊になる

2 Sv

倦怠・疲労感、白血球数低下 睾丸が不妊になる

1 Sv1,000mSv)

吐き気などの「放射線病」(死亡率は低い)

低線量放射線

250 mSv

胎児の奇形発生(妊娠14〜18日)

200 mSv

(これ以下の被ばくでは放射線障害の臨床的知見はない)

50 mSv

原子力施設で働く人たちへの規準(年間)

10 mSv

ガラパリ(ブラジル)の人が年間に受ける自然の放射線量

0.6mSv

1回の胃のX線診断で受ける量

自然放射線

4.4 mSv

(医療検診も含めて)日本人が1年間に受ける平均の放射線量

2.4 mSv

日本人が1年間に自然から受ける平均の放射線量

1.0 mSv

原子力施設の公衆への規準(年間)

0.2 mSv

成田・ニューヨーク間の国際線航空機片道飛行で宇宙線からあびる量

日本原子力文化振興財団資料1Sv (シーベルト) = 1,000mSv (ミリシーベルト)




放射線関係のホームページの紹介です


原子力技術研究所 低線量放射線研究センター

日本原子力文化振興財団

放射線と健康を考える会

放射線医学総合研究所
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